嫁(妻)の不審な行動に気を付けろ!

世の中のイメージ的に言えば裏切り行為と言えば夫の不倫を思い浮かべる方もかなり多いと思います。しかし、よくよく考えてみるとこの世界には男と女だけですので、平等に浮気に加担していることが分かります。基本的に「妻は大丈夫」とか「女性は不貞行為しにくい」と考えるのは軽率であると思っておいた方がいいでしょう。そのうち痛い目に合うことになるでしょう。さて、このページで紹介するのは嫁の不審な行動についてです。不信感を少しでも抱いていたり、怪しい行動・言動を実際に目撃しているのであれば是非最後まで熟読して頂ければと思っています。その妻の不自然な行動が実は浮気の兆候だったりしますので、早期的に発見したいところではあります。

 

嫁の怪しい行動※これはヤバい!5つのチャックリスト

 

女性で浮気・不倫をされている方によく見られる習性・言動・変化などについてまとめているコーナーになります。あなたのパートナーである妻はいくつ当てはまっていますか?また、妻が美人でスタイル抜群ではなく、どちらかと言えば容姿が平均以下という場合においても浮気する可能性は十分にありますので、可愛いとかの見た目だけの判断をするのは避けたいところではありますね。信じたいけど疑ってしまうというモヤモヤした気持ちはあると思いますが、まずはチェックしてみてくださいませ。

 

【チェックその1】会話やスキンシップを避けられる

 

旦那以外に愛し合う男性がいる場合ですとその人に満たしてもらっているので、夜の営みなどを以前に比べて求める回数が減る傾向があります。また、肉体的な愛情表現だけではなく、普段の私生活においても・・・

 

  • 以前に比べて会話が減った
  • 話をシッカリ聞いてくれない
  • 避けられている気がする
  • キスしようとしたら拒否られた
  • 上の空でボッーットしてる

 

などの傾向が見られる人が多いですね。しかし、逆パターンもありますので、上記に当てはまらないからと言って安心することができる訳ではないので注意が必要になります。

 

【チェックその2】理由を付けて外出が急増

 

浮気相手の男性がいるのであれば当然のように頻繁に会いたいと思うのが心理になります。特に付き合いたての場合ですと熱愛状態ですので、毎日でも一緒にしたい!と考えることもあるでしょう。その場合ですと妻の不可解な行動として外出がやたらと増えるということが考えられます。例えば理由・嘘を付く事例として下記にまとめましたので、確認してくださいませ。

 

  • 趣味・習い事
  • 昔の友人・同僚と頻繁に遊び始めた
  • 旅行に頻繁に行くようになった
  • やたらと外泊している
  • パートのシフトを増やした

 

予め分かっていると対策もしやすいので上記のような兆候が見られた時には厳戒態勢で気を付けなければいけません。5つはまさに外出するための理由として王道の位置づけにありますので、もしかすると読者の方の中にもそういえば最近家にいる時間が少ないな~と焦っている方もいるかもしれませんね。

 

【チェックその3】旦那の予定・スケジュールに敏感になる

 

以前はそれほど気にしなかったのに仕事の帰宅時間、出張予定などのスケジュール詳細を徹底的に把握しようとしているのは不倫相手の男性とのデート予定を立てるためです。しつように聞いてきた時にフェイクして行動をリサーチするのも1つの手かもしれないです。但しその辺りは慎重にならなければいけないので探偵・興信所へ相談しておきたいところではありますね。

 

【チェックその4】携帯・スマホを絶対に肌身離さない

 

徹底している人の中には浴室(風呂場)まで持っていくこともあるみたいです。スマホにメール・ライン・電話の着信があるとやたらと動揺したり、慌てたり、焦っているのはまさに妻な怪しい行動の代表格と言えるのではないでしょうか?

 

不審すぎる体験談などを見ると電話が鳴っているのになぜか出ないという光景を何度も見ているケースなどがあります。これはさすがに夫の前で浮気相手と会話することはできないということでしょう。

 

「なんで出ないの?」

 

知らない番号だからor非通知だから

 

が定番の言い訳。

 

【チェックその5】急にオシャレになる!浪費が凄い

 

好きな男性ができると少しでも綺麗に、可愛くなりたいと考えるのが女性の心理です。洋服、宝飾系の購入で浪費が凄くなることがあります。場合によっては月々の生活費ではやり繰りすることができなくなり、キャッシング・カードローンしてることもありますので、借金地獄対策としても早めに様子の変な妻に気が付いてあげることが大切になります。

 

結構現れやすいと言われているのは下着ですね。付き合い初めの頃は気を配るポイントとしていることも考えられます。